FAXDM

2005年12月12日

感動はビジネスにおいて非常に重要な役割を持ちます!5

牛角の店長の話。牛角はスタッフのほとんどがアルバイトで構成されています。
したがって必然的に就職などでアルバイトのスタッフは辞めていきます。
その一人のアルバイトがバイトをやめる最後の日、そのバイトにトイレ掃除を店長は命じました。そのアルバイトがトイレ掃除している間に、お客さん一人一人のところに店長は花を持って、
「○○というスタッフが今日でお別れです。是非この花をトイレ掃除から帰ってきたスタッフに渡してください」 とお客さん全員に頼みます。そしてトイレ掃除から帰ってきたスタッフはお客さん全員から花を貰い祝福されます。そのアルバイトはそれはもう感動して泣きじゃくりました。スタッフとお客さんが一体になるといいます。そのスタッフはもちろん、お客さんもその感動はずっと忘れません。こうした感動がお店の繁盛にもつながります。 そこからクチコミも生まれます。
 
満足を超えた感動。 満足は100%だけど感動は101%。 満足を目指しては絶対ダメです。 常に感動を目指し、その上の感激、そして感謝に行けばもっといいのです。
数多くのキャラクターが自分自身にあるといいます。 それは今まで出会ったすべての人に影響を受けているそうです。ハッピーエンドは映画ならラストの一回だけですが人生においては何度でも得ることが出来ます。100万回のハッピーエンドを目指しましょう!

2005年12月09日

底引き網営業

FaxDMは一度の手間で何千件、何万件と送信できます。1000件であろうが1万件であろうが、送信にかかる手間は3時間程度の原稿作成のみです。

ココがFaxDMの良いところです。たった3時間の作業で見込み客を何十件、何百件と集めることができるのです。

営業マンがテレアポし訪問し見込み客を集めてくる「一本釣り営業」ならば、
FaxDMは見込み客をエサでおびき寄せてゴッソリ網ですくう「底引き網営業」

営業方法の考え方の根本が違うんですね。

しかも、FaxDMで集客した見込み客は飛込みやテレアポで見つけてきた見込み客よりも契約しやすいのです。なぜならば、こちらからの一方的な売込みではなく、向こうから「欲しい!」と言ってきた人達だからです。

後は集まった見込み客を契約へのレールに乗せるだけです。


2005年12月07日

高反響をとるFaxDM原稿作成術5

FaxDMのコンサルティングをしていた中で、一番多い質問が、「どんな風に原稿を作ればいいの?」という相談でした。というのも、ほとんどの方が、FaxDMを送るのは初めてなんですね。特に書店名簿を利用してというのは出版社に勤めていた以外では通常ないと思います。

新聞広告や折込チラシと違い、FaxDM用の原稿は通常、編集の方が作成することが多いです。特に編集の方は忙しい中で原稿を作りますのであまり時間をかけずに作ろうとしますので、ごく普通の原稿になってしまいがちです。きちんとポイントを押さえたFaxDMの原稿は、普通の原稿の10倍の反響を取ることも珍しくありません。にも関わらず、FaxDM用原稿の作成は結構おきざなりなんですね。

10倍の反響ですよ!注文が10倍集まるというのになかなかポイントを押さえたFaxDM用原稿を作れないというのはそれだけ販促の原稿は難しいということなのです。

では、なぜポイントを押さえた原稿作成が出来ないのか?それは編集の方が「なんとかして多く売りたいっ!」と強く思っているからで、広告臭の強い原稿になってしまうからです。また、あなたの企画を出版しただけに売れなければ・・・。っといったある意味リスクをしょっているのです。ですので、どうしても売込みが前面に出てしまいます。10倍の反響を取るためには、この広告の書き方ではダメなんです。

では、「反響が高い原稿の作り方を一言で教えて下さい!」と言われたら、私はこう回答します。もし、あなたが初めてその原稿を受け取ったとして、 「思わず注文したくなるような原稿を作って下さい。」と。では、「注文したくなるって??」それは、読者として読みたくなるかです。読みたい = 売れる の方程式です。


2005年11月28日

あなたに代わってFax機が働きます!

・売上を増大させたい・・・
・新商品の売り込み先を開拓したい・・・
・新規取引先を開拓したい・・・
・効率良く営業したい・・・
・営業コストを削減したい・・・

以上の項目に1つでも該当があった方!
あなたの悩みは「FaxDM」で解決できるかもしれません。

 

今まで、DMと言えば『郵送DM』のことでした。しかし!郵送DMはとにかくお金がかかる!ということで、10年位前からFaxDMが登場しました。使い方は郵送DMとまったく同じ。コストは1/5から1/10、手間もほとんどかからず、反響も高いので、導入する企業が増えています。また、郵送DMと違い、FaxDMは対法人営業(BtoB)が得意です。郵送DMは計画から発送まで1ヶ月はかかりますが、FaxDMは1週間あれば送信できます。価格も5万円くらいから試すことが可能です。

 

御社がターゲット企業のFax番号リストをお持ちであれば、送りたい原稿とともに添付して、弊社宛にメールを送るだけです。あとは指定日時に弊社がその原稿をリストに対して一斉にFaxします。


2005年11月24日

行列ができる社労士事務所5

年収3000万円の社労士と、年収300万円の社労士の違いとは??

ある社労士は年収3000万円。
一方では年収300万円の社労士もいます。

収入の差は10倍です。一方が銀座久兵衛で寿司を食べている時、一方はラーメンに餃子を付けようか迷っている。一方がハワイで青い空を眺めている時に、一方は赤字だらけの家計簿とにらめっこしている・・・。

 

ちょっと極端な例ですが、 『年収1000万円!の資格』 と言われている 『社会保険労務士』 でも、現実は甘くは無いようです。ある社労士さんは開業したはいいが、まったくお客さんが見つからず、貯金を切り崩す月もあるそうです。一方で別の社労士さんは、年収1000万円どころか、その数倍も稼いでいます。

 

なぜ、こんなことが起こるのでしょうか?両者の違いは何でしょうか?金持ち社労士は、普通の社労士の10倍働いているのでしょうか?それとも、10倍の知識と経験を持っているのでしょうか?

続きはこちら


2005年11月16日

FaxDM広告の一番効果が高い曜日をご存知ですか?

gooリサーチによりますと、広告全体の曜日ごとのデータで、何らかの行動を起こすだろうという人の割合は「月曜日」が29.8%、「火曜日」が26.5%、「水曜日」が32.0%、「木曜日」が34.6%、「金曜日」が34.8%という結果が出ています。この割合は週の後半ほど高くなり、木曜日・金曜日には広告を見た人の3割以上が何らかの行動を考えているということです。

また、メルマガ広告で言えば火曜日と水曜日が効果が高いようです。
さらにその中の時間帯で一番効果が高い時間は15時から16時となります。
そして意外ですが2番目に効果が高い時間帯は深夜の1時から4時なんです。これはインターネットという特殊性があり、こんな時間にFAXを送ったら怒られてしまいますのでご注意下さい(笑)

FaxDMで一番効果が高いのは火曜日・水曜日です。これはメルマガ広告と同じ結果ですね。
ただしこれらはあくまでも平均でありまして、業種によって効果の高い曜日は大きく違います。
例えば水曜日定休日の多い不動産業にFaxDMを送るときに水曜日に送ってはまずいですよね。


2005年11月14日

なぜFaxDMが効果があると断言できるのか?

普通、飛込み営業やテレアポで営業する場合と、問い合わせてきたお客さんに営業する場合と、どっちが営業しやすいですか?

もちろん後者ですよね?

問い合わせてきたお客さんの方が買う確率は高そうだし、過剰な値引もなく営業労力も少なくて済みそうです。営業マンも過剰なストレスにさらされることはありません。

 

でも、きっとあなたはこう言うでしょう。

「そりゃそうだけど、問い合わせしてくるお客さんなんてほとんどいないよ!」

では、もし、問合せをしてくるほどの優良な見込み客のリストが格安で手に入るとしたら、あなたはどうしますか?この見込み客リストは高い確率であなたの顧客となる人のリストです。あなたは、この見込み客リストを買わない言い訳をしますか?

 

しないですよね?

 

あなたが興味あるのは1点だけじゃないですか?その見込み客リストは、一体いくらなんだ??と。実はFaxDMが得意なところはココなんです。

 

「(買ってくれそうな)見込み客を集める」

FaxDMを送信すると見込み客が手を挙げてくるんです。
「私はあなたの見込み客です」と宣言してくれるのです。

 

正直、快感です。

だから、FaxDMはニーズがあるんです。格安で手間なく見込み客を集客できるツールは他にありません。中小企業にとっては起死回生の一撃になるんです。

 

テレアポや飛込み営業とは全く逆の発想です。あなたがお客さんを探すのではなく、お客さんがあなたを探します。お客さんから逆指名を受ける営業方法です。テレアポや飛込み営業で、嫌味を言われたり、バッサリと断られることもありません。ですので営業活動におけるストレスは激減します。

 

でも、ちょっと待ってください。ここで1点だけ注意があります。FaxDMには向いていない商材があるんです。なんでもかんでもFaxDMなら解決!というわけではありません。

FaxDMに向いていない商材・サービス

個人向けの商品・サービス
大企業・官公庁向けの商品・サービス
ターゲットとなる法人の絶対数が少ない場合

要するに「送信リスト(名簿)」が集まりにくい場合と、大企業、官公庁をターゲットとする場合はFaxDMは難しいでしょう。逆に言うと、上記以外の商材であれば、FaxDMに向いていると言えます。

あなたの商材はFaxDMに向いていますか?


2005年11月09日

営業マンがもっとも苦手とすることは?2

私、高橋はサラリーマンの頃、新規開拓の法人営業をやっていました。商品自体はとても良い物でしたので、担当者に会い、商談できれば、契約できることが多かったです。で、そのときに一番苦しんだのが、見込み客の開拓だったんです。

 

私の場合、商談をするとだいたい50%の確率で契約できました。契約率はけっして低い数字ではありません。しかし、商談のアポイントがなかなか取れない!

商談さえ出来れば、契約出来るのに・・・

で、周りの営業マンに聞いてみたら、みんな同じ悩みを持っていたんです。

「いいネタ(お客さん)がいない・・・」
「ネタ(お客さん)探しが大変・・・」
「見込み客さえいれば・・・」

 

そうなんです。

 

営業マンが最も悩み、最も苦手としていることは「見込み客を探すこと」なんです。そして、この見込み客を探すという作業は、すべて営業マン任せなんですね。

 

私の場合、50件のテレアポで10社に資料を郵送し、再度その10社にテレアポすることにより大体、2〜3件くらいのアポイントが取れていました。ということは逆算すると、1件のアポイントに対して、20〜30件のテレアポをしていることになります。2時間半くらい電話して、やっと1件のアポイントです。

 

営業経験者なら分かると思いますが、通常の営業活動をしながら、1日2時間半のテレアポって、結構キツイです。1回1時間の商談にたどり着くまでに2時間半の努力が隠されているのです。

 

2時間半という時間は8時間の労働時間のほぼ1/3です。体力的にも時間的にもハードな仕事量ですし、何より、テレアポで断られ続けるわけですから、精神的にもへこんでしまいます。営業マンにとって一番の悩みの種はココなんですね。

「見込み客を探すことが最も難しく、時間がかかる」

もし、この部分が解決できたら、仕事の能率が飛躍的に上がるのではないでしょうか?会社として見込み客を探し出す仕組みを作りましょう。 これこそが儲かる仕組み作りの第一歩なのです。

 

この、「儲かる仕組み作り」に興味がありますか?
そのノウハウが下のページからダウンロードできます↓

詳しくはこちら → 「FaxDMで集客するための10の秘訣」


2005年11月05日

FaxDMで何ができる?5

FaxDMがも最も得意とすることは「集客」です。

「(買ってくれそうな)見込み客を集めること」にかけてはピカイチです。見込み客になる可能性があるリストに対して、FaxDMを大量に送信すると、一定の割合で、問合せ(反響)が来ます。

 

反響率は商材とオファーによります。ここでは平均的な反響率と言われる0.1%を仮定して説明します。例えば、1万件のリストにFaxDMを送信すると、10件の問合せが来る計算になります。

この人達は「私はその商品に興味があります!」と自ら手を挙げてきた人、
つまり、10人の人が「私はあなたの見込み客です」と宣言してくれたのです。

1万件のFaxDMで見込客10件ですので、リストが2万件、3万件とあれば、当然見込客も、2倍、3倍と集客できます。FaxDMの送信に関する作業量は1万件でも10万件でも、ほとんど同じですので、1日で見込客を1000件集めることも可能というわけです。

想像して下さい。あなたの会社に行列が出来ている風景を!こういうホットなお客さんに対してなら営業マンも電話しやすいですし、高い確率でアポイントが取れるのではないでしょうか?

詳しくはこちら
 → 「FaxDMで集客するための10の秘訣」


2005年11月03日

FaxDM(ファックスディーエム)ってなんのこと??2

今までDMと言えば、「郵送DM」のことでした。しかし、郵送DMはとにかくお金がかかる!ということで、10年位前からFaxDMが登場しました。使い方は郵送DMとまったく同じ。コストは1/5から1/10、手間もほとんどかからず、反響も高いので、実際、導入する企業がかなり増えてきています。

最近では、たくさんのコンサルタントがセミナーやメルマガ等で推薦していますので、知っている方も多いのではないでしょうか?FaxDMの特長は‐予算、短期間、手間なし、の3点です。ポイントを押さえたFaxDMであれば、費用対効果の極めて高い集客が可能となりますので、特に中小企業に人気があります。


Profile
FaxDMのプロ集団       左から高橋、鈴木、仁藤
残念なことに、日本ではマーケティング(集客)の重要性がまだ浸透していません。アメリカに比べて1年以上遅れていると言われています。
だからチャンスなんです。私共にとってもあなた方にとってもチャンスなんです。すぐれたツールとノウハウでライバルを圧倒できます。ダントツ企業になれるチャンスなんです。このチャンスをお互いにモノにしましょう!
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